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「スマホにしたら月額がいくら上がるんだろう」「端末代も入れると結局いくらになるの?」――ガラケーからスマホへの乗り換えで、一番気になるのは料金ですよね。
実はスマホ代が高くなる人の多くは、料金の内訳を知らないまま契約してしまっているんです。「なんとなく大容量にしておこう」「端末は新しい方がいいかな」と選んだ結果、毎月の請求を見て驚く、というパターン。
この記事では、ガラケーからスマホに変えたときの料金が「どう変わるのか」を、回線・端末・オプションの3つに分解してお見せします。さらに3分でできる診断で、あなたに向いているプランと月額レンジを提示。「結局どこを見ればいいの?」という迷いを解消し、今日から動き出せる状態まで案内します。
この記事でわかること
- スマホ代の内訳(回線+端末+オプション)と計算方法
- 通話・データ・サポート要否から導く「あなたの月額レンジ」
- キャリア/オンライン専用/格安SIM別の具体的な候補プラン(2026年2月11日時点)
- 高くなる地雷3つと先回りの回避策
- 3G終了(ドコモFOMA 2026年3月31日)の影響
- 今日やるべき5つのチェックリスト
ガラケーの月額が2,000〜3,000円だったのに対し、スマホは使い方次第で1,000円台から始められるプランもあれば、油断すると5,000円を超えることもあります。その差を生むのは「何を選ぶか」。この記事を読めば、失敗せずに自分に合ったスマホ代を組み立てられます。
結論|ガラケーからスマホの料金は「回線+端末+オプション」で決まる(3分診断)
まず結論から言います。スマホ代は3つの要素で決まります。
スマホ代(月)= ①回線料金(プラン) + ②端末代(分割) + ③オプション
この3つのうち、どれか1つでも想定より高いと、月額が跳ね上がります。逆に言えば、それぞれを自分に合ったサイズに調整すれば、ガラケー時代とそこまで変わらない金額でスマホを持つことも可能なんです。
たとえば、こんなイメージです。
ミニマムパターン(通話少なめ・データ3GB以下)
- 回線:1,000〜2,000円
- 端末:型落ちを24回払い 月1,000円前後
- オプション:最小限 0〜500円 → 合計:月2,000〜3,500円
標準パターン(3〜10GB・5分通話無料)
- 回線:2,000〜3,000円
- 端末:ミドル機種を24回払い 月2,000円前後
- オプション:補償など 500〜1,000円 → 合計:月4,500〜6,000円
たっぷりパターン(20GB以上・かけ放題)
- 回線:3,000〜5,000円
- 端末:最新機種を24回払い 月3,000〜4,000円
- オプション:フル装備 1,000〜2,000円 → 合計:月7,000〜11,000円
では、あなたはどのパターンに当てはまるのか?以下の診断で3分で確認しましょう。
通話(5分無料で足りる?かけ放題必要?)
質問1:月に何回くらい電話をかけますか?
- A. ほぼかけない、LINEで十分(→ 通話オプション不要)
- B. 1回5分以内の短い電話を数回(→ 5分無料オプションがおすすめ)
- C. 長電話が多い、仕事で頻繁にかける(→ かけ放題が安全)
ポイント:かけ放題は月1,000〜1,500円の追加になります。5分無料なら月500〜800円程度。LINEで済むならオプション不要で基本料だけ。
データ(家Wi-Fiある?外で動画見る?)
質問2:スマホで何をする予定ですか?
- A. 家でWi-Fi、外では地図やメール程度(→ 1〜3GBで十分)
- B. 外でもLINE、SNS、たまに動画(→ 3〜10GB)
- C. 外で動画やゲームをたくさん(→ 20GB以上)
ポイント:最初は小さく始めて、足りなければ翌月から増やすのが鉄則。いきなり大容量にすると無駄な出費が続きます。
サポート(店頭が必要?オンラインでOK?)
質問3:困ったとき、どうしたいですか?
- A. 店頭で直接教えてほしい(→ 大手キャリアかサブブランド)
- B. 電話サポートがあればOK(→ オンライン専用でもいける)
- C. ネットで調べて自己解決できる(→ 格安SIMもアリ)
ポイント:店頭サポートは回線料金に上乗せされていると考えてください。オンライン専用や格安SIMは店頭がない分、安い。
端末予算(分割の上限いくら?)
質問4:端末代、月にいくらまでなら払えますか?
- A. 1,000円以内(→ 型落ち・認定中古)
- B. 2,000円程度(→ ミドルレンジ新品)
- C. 3,000円以上OK(→ 最新ハイエンド)
ポイント:端末代が月額を最も押し上げる要因です。8万円の機種を24回払いにすれば月3,334円。4万円なら月1,667円。
診断結果
- A が多い → ミニマムパターン(回線1,000〜2,000円台+端末1,000円=月2,000〜3,500円)
- B が多い → 標準パターン(回線2,000〜3,000円台+端末2,000円=月4,500〜6,000円)
- C が多い → たっぷりパターン(回線3,000円台以上+端末3,000円=月7,000円〜)
具体的なプラン候補は後ほど「主要プラン別 向く人・向かない人早見表」で紹介します。まずは、なぜスマホ代が上がるのか、その正体をバラしましょう。
まず内訳を分解|スマホ代が上がる”正体”をバラす
「ガラケーは月2,500円だったのに、スマホにしたら6,000円になった」という声をよく聞きます。でも、その差額3,500円の中身を見ると、実は無駄に払っているものが必ずあるんです。
回線(プラン)の選び方:キャリア/オンライン専用/MVNOの違い
回線料金の相場(2026年2月11日時点)
- 大手キャリア(ドコモ/au/ソフトバンク)のスマホデビュー向けプラン:月1,000〜2,000円(初年度割引込み)
- オンライン専用(ahamo/LINEMO/povo):月900〜3,000円
- サブブランド(UQモバイル/Y!mobile):月1,000〜4,000円
- 格安SIM(IIJmio/mineo):月800〜2,000円
違いは何か?店頭サポートの有無です。
大手キャリアは店頭で丁寧に教えてくれる代わりに、回線料金がやや高め。オンライン専用プランは店頭サポートなしで安い。格安SIMはさらに安いけれど、通信速度が昼間に遅くなることがある、といった特性があります。
たとえばドコモの「はじめてスマホプラン」は、FOMA(3G)からの契約変更で月1,078円〜(割引適用後1年間)、データ1GB+5分通話無料(2026年2月11日確認)。店頭サポートが必要な人には安心ですが、データ1GBで足りない場合は別プランを検討する必要があります。
一方、LINEMOは3GBで月990円。店頭はないけれど、オンライン完結できる人には格安。
端末代が月額を押し上げる(計算例2つ)
ここが一番大きい。端末代を分割にすると、毎月その金額が上乗せされます。
計算例1:型落ち機種4万円を24回払い
40,000円 ÷ 24回 = 月1,667円
回線が月2,000円なら、合計で月3,667円。
計算例2:最新機種8万円を24回払い
80,000円 ÷ 24回 = 月3,334円
回線が月2,000円なら、合計で月5,334円。
端末代だけで月1,667円も差がつく。これを知らずに「最新がいい」と選ぶと、毎月の請求が跳ね上がります。
ちなみに、認定中古品や型落ちなら2〜4万円で十分使える機種があります。「新品じゃないと不安」という気持ちはわかりますが、スマホの性能は数年前の機種でもLINEやネット閲覧には全く問題ありません。
オプション地雷(残りがち)と外し方
契約時に「最初の1か月無料だから」と勧められたオプション、そのまま残していませんか?
よくある不要オプション
- 留守番電話サービス(月300円)→ LINEで代用可能
- 端末補償(月500〜1,000円)→ 使わない人には無駄
- キャリアメール持ち運び(月330円)→ GmailやYahoo!メールで十分
- 動画配信サービス(月500〜1,000円)→ 見ないなら即解約
これらを全部つけると月2,000円以上になることも。契約後1か月経ったら、必ず棚卸ししましょう。
実際にあった失敗例:「店頭で言われるがままオプションをつけて、半年後に気づいたら月6,000円になっていた。見直したら月3,500円に下がった」。
具体例|主要プラン別「向く人・向かない人」早見表
ここからは、2026年2月11日時点で確認できる具体的なプラン名を出します。あなたに向いているのはどれか、表と文章で判断材料を提示します。
スマホデビュー枠(大手キャリア/サブブランド)
📱 表は横にスクロールできます
| プラン名 | 月額(目安) | データ | 通話 | 向く人 | 向かない人 |
|---|---|---|---|---|---|
| ドコモ「はじめてスマホプラン」 | 1,078円〜(初年度)※1 | 1GB | 5分無料 | FOMA契約者、店頭サポート必須 | データ1GB以上使う人 |
| au「スマホスタート」系 | ※公式で確認 | – | – | auケータイ契約者 | ※受付終了プランあり、公式確認必須 |
| ソフトバンク「スマホデビュープラン+」 | 2,266円〜(初年度)※2 | 4GB/20GB | 従量制 | ガラケー契約者、5〜22歳 | 通話が多い人(別途オプション) |
| UQモバイル | ※公式で確認 | 段階制 | – | au系列、店頭あり | ※プラン改定あり、公式確認推奨 |
| Y!mobile「シンプル2」 | 2,365円〜 | 4GB/20GB/30GB | 従量制 | ソフトバンク系列、店頭あり | データ少量派(最小4GB) |
※1 ドコモ「はじめてスマホプラン」:基本1,980円、割引適用で最大12か月1,078円、dカード払いでさらに割引。FOMA契約変更または他社3Gからの乗り換えが条件。(2026年2月11日NTTドコモ公式サイト確認)
※2 ソフトバンク「スマホデビュープラン+」:ライト4GB月2,266円、ベーシック20GB月3,916円(1年おトク割+適用で初年度各-1,188円)。ガラケーからの機種変更・MNP、または5〜22歳の新規契約が条件。(2026年2月11日ソフトバンク公式サイト確認)
文章で補足 大手キャリアのスマホデビュー向けプランは、店頭で丁寧に教えてもらえる安心感が最大のメリット。ただし、割引期間が終わると料金が上がる点に注意。ドコモは1年後に月1,628円、ソフトバンクは1年後に各プラン+1,188円戻ります。
「データ1GBじゃ足りない」という人は、最初からサブブランドのY!mobileやUQモバイル、またはオンライン専用プランを検討した方が長期的に安くなることもあります。
オンライン専用(ahamo/LINEMO/povo)
📱 表は横にスクロールできます
| プラン名 | 月額 | データ | 通話 | 向く人 | 向かない人 |
|---|---|---|---|---|---|
| ahamo | 2,970円 | 20GB | 5分無料 | ドコモ品質で安く、シンプル派 | 店頭サポートが必要 |
| LINEMO | 990円/2,728円 | 3GB/20GB | 従量制 | LINE使い放題が嬉しい人 | 通話が多い人(別途オプション) |
| povo2.0 | 基本0円+トッピング | 都度購入 | 従量制 | 使う月だけ課金したい人 | 毎月安定して使いたい人 |
文章で補足 オンライン専用プランは店頭がない代わりに料金が安い。ahamoは20GB+5分通話無料で月2,970円と、大手キャリアの半額以下。LINEMOは3GBで月990円とさらに安く、LINE通話・トークがデータ消費ゼロ。
povo2.0は基本0円で、必要なときだけデータを買い足す仕組み。「旅行のときだけ使いたい」「普段はWi-Fiで十分」という人には最適ですが、毎月安定して使いたい人には向きません。
段階制(楽天モバイル)
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| プラン名 | 月額 | データ | 通話 | 向く人 | 向かない人 |
|---|---|---|---|---|---|
| 楽天モバイル | 1,078円/2,178円/3,278円 | 〜3GB/〜20GB/無制限 | Rakuten Linkで無料 | 使った分だけ払いたい人 | 楽天回線エリア外の人 |
文章で補足 楽天モバイルは段階制で使った分だけ払う仕組み。3GB以下なら月1,078円、20GBまで月2,178円、それ以上は使い放題で月3,278円。Rakuten Linkアプリを使えば通話無料。
ただし、楽天回線エリア外ではパートナー回線(au)になり、エリアによっては電波が弱いことも。契約前にエリアマップで自宅や職場が楽天回線エリアか確認必須。
MVNO(IIJmio/mineo)
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| プラン名 | 月額(目安) | データ | 通話 | 向く人 | 向かない人 |
|---|---|---|---|---|---|
| IIJmio「ギガプラン」 | 850円〜 | 2GB〜20GB | 従量制 | とにかく安く、昼の遅さ許容 | 昼休みにサクサク使いたい人 |
| mineo「マイピタ」 | 1,298円〜 | 1GB〜20GB | 従量制 | パケット放題Plusで低速使い放題 | 高速通信必須の人 |
文章で補足 格安SIM(MVNO)は回線を大手から借りているため安い。IIJmioは2GBで月850円、mineoは1GBで月1,298円から。
ただし、昼12〜13時は速度が遅くなりやすい。これは大手キャリアの回線を借りている仕組み上、混雑時に優先度が下がるため。「昼休みにYouTubeを見る」という使い方だと不満が出る可能性あり。「Wi-Fiメインで、外では地図やLINE程度」なら問題なし。
表の使い方
- まず「向く人」列を見て、自分に当てはまるか確認
- 月額を見て、端末代(月1,000〜3,000円)を足した合計をイメージ
- 気になるプランは公式サイトで最新情報を確認(受付状況・割引条件は変わることがあるため)
3G終了/ガラケー継続の注意点(ここで不安が解ける)
「スマホにするか迷っているうちに、ガラケーが使えなくなるって本当?」――これ、半分正解で半分誤解です。
ドコモFOMAなど、終了時期と”何が起きるか”
3Gサービス終了スケジュール(各社公式発表)
- au:2022年3月31日終了済み
- ソフトバンク:2024年4月15日終了済み(石川県のみ2024年7月31日)
- ドコモ(FOMA/iモード):2026年3月31日終了予定
つまり、2026年3月31日を過ぎると、ドコモのFOMAガラケーは通話もメールも一切使えなくなります。自動解約扱いになり、電話番号も消滅。
auとソフトバンクはすでに終了しているので、いま使えている人は4G対応の「ガラホ」か、すでにスマホに移行済みの可能性が高いです。
「ガラケー」と「ガラホ(4Gケータイ)」は別物
ここ、混同している人が多いので注意。
- ガラケー(3G):2026年3月で完全終了(ドコモの場合)
- ガラホ(4Gケータイ):2026年以降も使える
ガラホは見た目はガラケーだけど、中身は4G対応。二つ折りで物理ボタンがあり、通話とメールメインで使える端末です。「スマホの操作が不安だけど、通話とメールは残したい」という人には、ガラホという選択肢もあります。
スマホが不安なら”4Gケータイ+低容量”という逃げ道も提示
「スマホは難しそう」「タッチパネルが苦手」という人は、4Gガラホ+通話メインプランで様子を見るのもアリ。
たとえばドコモなら「ケータイプラン」、ソフトバンクなら「ケータイ通話プラン」など、4Gケータイ向けのプランがあります(受付状況は公式で確認)。
ただし、ガラホはアプリが使えない、データ通信が遅いなどの制約があるため、将来的にはスマホに移行することをおすすめします。今回の記事で紹介したスマホデビュー向けプランなら、店頭でサポートを受けながら始められるので、思っているより簡単です。
今日やること|失敗しないチェックリスト(5〜15分)
「なるほど、プランはわかった。で、何から始めればいいの?」――そんなあなたに、今日やるべき5つを提示します。
①いまの請求を分解(基本料/通話/オプション)
まず、今のガラケーの請求書を見てください。
- 基本料:◯◯円
- 通話料:◯◯円
- オプション:◯◯円
これを書き出すだけで、「スマホにしたらどのくらい変わるか」が見えてきます。たとえば、いま月2,500円で通話料が1,000円含まれているなら、スマホで5分無料プランにすれば通話料は減る可能性があります。
②家のWi-Fi有無
自宅にWi-Fiがあるかないかで、必要なデータ量が全く変わります。
- Wi-Fiあり → 外出時だけデータを使う → 1〜3GBで十分かも
- Wi-Fiなし → 家でもモバイル回線 → 10GB以上必要
もしWi-Fiがないなら、スマホと同時に「home 5G」などのホームルーターを検討するのも手。スマホのデータ容量を抑えられて、結果的に安くなることもあります。
③通話の多さ(目安でOK)
「月に何回くらい電話をかけるか」をざっくり思い出してください。
- ほぼかけない → オプション不要
- 週に2〜3回、1回5分以内 → 5分無料オプション(月500〜800円)
- 毎日かける、長電話が多い → かけ放題(月1,000〜1,500円)
ここを間違えると、「オプションつけなかったら通話料が3,000円になった」という失敗が起きます。
④端末分割の上限
端末代、月にいくらまでなら無理なく払えますか?
- 月1,000円まで → 4万円以下の機種(型落ち・認定中古)
- 月2,000円まで → 6万円以下の機種(ミドルレンジ)
- 月3,000円以上OK → 8万円以上の機種(最新ハイエンド)
これを決めておかないと、店頭で「最新のこれがおすすめです」と言われて予算オーバーになります。
⑤契約後1か月のオプション棚卸し予定
契約時に「初月無料」でつけたオプション、1か月後に必ず見直してください。
スマホのカレンダーに「オプション見直し」とリマインダーを入れておくだけでOK。これをやるかやらないかで、年間1〜2万円変わります。
まとめ|「ガラケーからスマホ 料金 どうなる」を1分で結論
ガラケーからスマホへの乗り換えで料金がどう変わるか、この記事で全てほどきました。最後に重要ポイントを5つにまとめます。
1. 料金は内訳で決まる スマホ代 = 回線(1,000〜5,000円)+ 端末(月1,000〜4,000円)+ オプション(0〜2,000円)。それぞれを自分に合ったサイズに調整すれば、ガラケー時代と変わらない金額も可能。
2. 最初は小さく始めて調整 データ容量は「まず1〜3GBで様子見→足りなければ翌月から上げる」が鉄則。いきなり大容量にするのは無駄遣いの元。
3. 端末代が月額を最も押し上げる 8万円の機種を24回払いにすれば月3,334円。4万円なら月1,667円。型落ちや認定中古も選択肢に入れるべき。
4. 3G終了に注意(ドコモFOMAは2026年3月31日) この日を過ぎると通話もメールも使えなくなる。スマホが不安なら4Gガラホという逃げ道もあるが、将来的にはスマホへの移行を推奨。
5. 今日やること3つ ① いまの請求を分解して書き出す ② 家のWi-Fi有無を確認 ③ 端末分割の上限を決める
この3つをやれば、明日にでもプラン選びを始められます。
「結局いくらになるの?」という不安は、内訳を知ることで消えます。この記事で紹介した診断と候補プランを参考に、あなたに合ったスマホ代を組み立ててください。
ガラケーからスマホへの乗り換えは、思っているより簡単です。そして、使い方次第では月1,000円台から始められる。まずは今日のチェックリストを終わらせて、次のステップへ進みましょう。