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iPhoneに10万円以上は出したくない。でも、安すぎる中古を買って、電池やサポート期間で後悔するのも避けたい。予算を決めても、新品・未使用品・整備済み・中古が混ざっているため、何を基準に選べばよいのか分かりにくいですよね。
2026年7月21日時点で、Apple StoreのSIMフリー新品は、最も安いiPhone 17eでも107,800円です。しかもこの価格は、つい3日前の2026年7月18日にAppleが予告なく引き上げたばかりの新価格です。現在の公式価格では、端末だけを普通に買って10万円以下に収まる新品iPhoneはありません。
ただし、iPhone 17eはApple Storeの対象キャリア契約付き購入で8,800円割引の対象になれば99,000円、ドコモまたはソフトバンクへオンラインで乗り換え、20,000円割引の対象になれば87,800円です。回線契約を変えたくない場合は、中古のiPhone 16e・15 Pro・15・14 Pro・13が現実的な候補になります。
この記事では、価格だけでなく、Apple Intelligence、iOS 26、USB-C、MagSafe、カメラ、画面、物理SIM、バッテリー、保証を比較します。中古価格は状態をそろえるため、原則として同じ販売店の128GB・中古Bランクを基準に再計算しています。
10万円以下で買うなら、この6モデルから選ぶ
| おすすめモデル | 同条件の価格例 | 向いている人 | 主なメリット | 注意点 |
|---|---|---|---|---|
| iPhone 17e | 条件付き99,000円 公式107,800円−キャリア割引8,800円 | 新品・256GB・AIを優先 | A19、256GB、MagSafe、長い電池持ち | SIMフリー単体は10万円超。物理SIM非対応 |
| iPhone 16e | 79,800円 128GB・中古Bランク例 | AI対応を安く確保 | A18、USB-C、軽い、比較的新しい | 超広角・MagSafe・Dynamic Islandなし |
| iPhone 15 Pro | 94,800円 128GB・中古Bランク例 | カメラ・120Hz・AIを全部ほしい | 望遠、超広角、ProMotion、USB 3 | 中古では電池・修理履歴を確認 |
| iPhone 15 | 77,800円 128GB・中古Bランク例 | 価格と機能のバランス | USB-C、Dynamic Island、超広角、171g | Apple IntelligenceとProMotionは非対応 |
| iPhone 14 Pro | 79,800円 128GB・中古Bランク例 | 望遠・120Hzを安く使いたい | 3眼、ProMotion、常時表示 | 206g、Lightning、AI非対応 |
| iPhone 13 | 42,800円 128GB・中古Bランク例 | 5万円以内を重視 | iOS 26、OLED、デュアルカメラ、MagSafe | 2021年モデル。電池・Lightning・利用年数を重視 |
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新品に近い安心感と256GBを求めるなら、条件を満たすiPhone 17eが第一候補です。10万円以内でカメラと滑らかな画面を優先するならiPhone 15 Pro、AIより価格・USB-C・超広角のバランスを重視するならiPhone 15が選びやすいでしょう。
iPhone 14 ProとiPhone 15は価格が近くても、方向性が異なります。望遠・120Hz・常時表示を選ぶなら14 Pro、軽さ・USB-C・新しさを選ぶなら15です。iPhone 13は安いものの、価格差をすべて得と考えず、電池状態と何年使うかを先に決めてください。

2026年7月18日の値上げで「10万円以下の新品」が消えた
「iPhone 17eなら99,800円で10万円以下のはず」と思って検索した方は、少し戸惑ったかもしれません。Appleは2026年7月18日、事前の告知なしに日本のApple Storeの価格を一斉に引き上げました。対象はiPhone 17e、iPhone 17、iPhone Air、iPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Maxに加え、旧世代として販売中のiPhone 16・iPhone 16 Plusも含まれます。値上げ幅はモデルによって8,000円から25,000円です。
| モデル(最小容量) | 7月17日まで | 7月18日から | 値上げ幅 |
|---|---|---|---|
| iPhone 16 | 114,800円 | 124,800円 | 10,000円 |
| iPhone 16 Plus | 129,800円 | 144,800円 | 15,000円 |
| iPhone 17e | 99,800円 | 107,800円 | 8,000円 |
| iPhone 17 | 129,800円 | 142,800円 | 13,000円 |
| iPhone Air | 159,800円 | 177,800円 | 18,000円 |
| iPhone 17 Pro | 179,800円 | 194,800円 | 15,000円 |
| iPhone 17 Pro Max | 194,800円 | 214,800円 | 20,000円 |
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Appleは値上げの理由を公式に説明していません。同時期に米国など他国の価格は据え置かれていると報じられており、円相場や部品コストの上昇を反映した日本向けの調整とみられていますが、これはあくまで報道からの推測です。今回の値上げで、iPhone 17eとiPhone 17の価格差は3万円から3万5,000円に広がりました。型落ちのiPhone 16も値上げされたため、「型落ちを狙えば10万円を切れる」という選択肢も以前ほどの割安感ではなくなっています。
この値上げは、検索結果や過去記事に残る「iPhone 17e 99,800円」という表示が、すでに古い情報であることを意味します。価格を比較するときは、記事の更新日だけでなく、その価格が7月18日より前のものか後のものかも確認してください。
| 買い方 | iPhone 17e 256GBの計算 | 10万円以下 | 条件 |
|---|---|---|---|
| Apple StoreでSIMフリー単体 | 107,800円 | × | 回線契約なし |
| 対象キャリア契約付き | 107,800円−8,800円=99,000円 | ○ | 対象キャリアの回線開通・審査・規約 |
| ドコモ・ソフトバンクへオンライン乗り換え | 107,800円−20,000円=87,800円 | ○ | 乗り換え条件を満たす場合 |
| 未使用品・中古 | 販売店・在庫で変動 | △ | 10万円以下の在庫が出る時期もある |
| Apple認定整備済製品 | 在庫とモデルで変動 | △ | 公開時点の一覧では10万円以下がない場合もある |
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キャリア割引で本体が10万円以下になっても、通信プランの月額まで安くなるとは限りません。本体8,800円を下げるために、現在より月額が2,000円高いプランを2年間使えば、回線差額は48,000円です。端末価格だけでなく、端末代+24か月の通信料で比較してください。
Apple認定整備済製品は1年間の保証と動作テストが付きますが、在庫は常に同じではありません。調査時の整備済iPhone一覧ではiPhone 15 Proが119,800円からで、10万円以下の在庫は確認できませんでした。整備済み16eや15が再入荷する可能性はあるため、購入時に公式在庫を確認します。
予算10万円を端末だけで使い切らない3つの考え方
「10万円以下」は、端末価格だけを意味する場合と、使い始めるまでの総額を意味する場合で選べる機種が変わります。中古を長く使うなら、ケース・充電器・電池の予備費も含めて考えましょう。
| 予算の使い方 | 端末へ使う上限 | 残す金額 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| 端末性能を最大化 | 100,000円 | 0円 | 充電器・ケースを持っており、電池状態を確認できる |
| 購入直後の用品も含める | 90,000円 | 10,000円 | ケース、保護ガラス、USB-C充電器が必要 |
| 中古の修理予備費を残す | 85,000円 | 15,000円 | 電池状態や保証に不安があり、数年使いたい |
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端末へ10万円を使い切るならiPhone 15 Proが候補ですが、ケースや充電器を新しく買うと総額は超えます。予備費を1万〜1.5万円残すなら、iPhone 16e・15・14 Proが中心です。iPhone 13なら電池交換を検討しても予算に余裕を残しやすくなります。
USB-C端子のiPhone 17e・16e・15 Pro・15は、現在使っている充電器やケーブルによって追加費用が変わります。iPhone 14 Pro・13はLightningのため、家族の端末がUSB-C中心ならケーブルを別に管理する手間も考えてください。
2年・3年・4年使った場合の1か月あたり端末代
将来のサポート終了年を推測して機種を選ぶのではなく、自分が使う予定年数で端末価格を割ると、価格差を判断しやすくなります。以下は本体代だけの計算で、電池交換、ケース、通信料、売却額は含みません。
| モデル・価格例 | 本体価格 | 2年利用 | 3年利用 | 4年利用 |
|---|---|---|---|---|
| iPhone 17e | 99,000円 | 4,125円 | 2,750円 | 2,062円 |
| iPhone 16e | 79,800円 | 3,325円 | 2,217円 | 1,662円 |
| iPhone 15 Pro | 94,800円 | 3,950円 | 2,633円 | 1,975円 |
| iPhone 15 | 77,800円 | 3,242円 | 2,161円 | 1,621円 |
| iPhone 14 Pro | 79,800円 | 3,325円 | 2,217円 | 1,662円 |
| iPhone 13 | 42,800円 | 1,783円 | 1,189円 | 892円 |
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iPhone 15 Proを3年使う場合は月約2,633円、iPhone 15なら月約2,161円で、差は月約472円です。毎日望遠撮影や120Hz表示を使うなら、この差を払う意味があります。使わないならiPhone 15にして、電池・ケース・保証へ予算を回すほうが合理的です。
iPhone 13は4年換算で月約892円ですが、2021年発売の中古端末をこれから4年使えると保証する計算ではありません。古いモデルほど、電池・修理履歴・故障時の予備機・今後必要になる機能を慎重に確認します。
iOS 26対応とApple Intelligence対応は別
「最新OSが入る」と「AppleのAI機能が使える」は同じではありません。Apple公式ではiOS 26はiPhone 11以降などに対応していますが、Apple IntelligenceはiPhone 15 Proモデル、iPhone 16モデル以降が必要です。
| モデル | iOS 26 | Apple Intelligence | 選び方への影響 |
|---|---|---|---|
| iPhone 17e | ○ | ○ | 最新AIと今後の機能を重視する人 |
| iPhone 16e | ○ | ○ | AI対応を8万円前後から狙う |
| iPhone 15 Pro | ○ | ○ | AIとProカメラ・120Hzを両立 |
| iPhone 15 | ○ | × | AIよりUSB-C・超広角・軽さを重視 |
| iPhone 14 Pro | ○ | × | AIより望遠・120Hzを重視 |
| iPhone 13 | ○ | × | 現在の基本機能と低価格を重視 |
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文章の校正、要約、画像生成などApple Intelligenceの利用を予定しているなら、17e・16e・15 Proから選びます。現在AIを使わず、超広角カメラやDynamic Islandが欲しい場合、iPhone 15は16eより合う可能性があります。
なお、Apple Intelligenceのオンデバイスモデルには7GBの空き容量が必要です。AI対応機種であっても、写真・動画・ゲームで容量を使い切ると運用しにくくなります。128GBを選ぶ場合は、現在使っているストレージ量を確認してください。
2026年6月のWWDCでは、次期OS「iOS 27」がすでに発表されています。開発者向けベータが配布されており、一般公開は2026年秋の見込みです。対応範囲はiOS 26と同じくiPhone 11以降が予定されているため、この記事で比較した6モデルはいずれもiOS 27へのアップデートが見込めます。iPhone 13のように古いモデルを選ぶ場合も、少なくとももう1世代分のOS更新は期待できる状況です。

iPhone 17e|新品・256GB・AIを優先する人
iPhone 17eはA19チップ、256GBからのストレージ、Apple Intelligence、MagSafe、最大26時間のビデオ再生を備えます。10万円前後で買う候補の中では最も新しく、電池状態が未知数な中古を避けたい人に向きます。
| iPhone 17eの長所 | iPhone 17eで省かれる機能 |
|---|---|
| A19・Apple Intelligence | ProMotion・常時表示 |
| 256GBから | Dynamic Island |
| 48MPメイン・2倍相当 | 超広角・マクロ |
| MagSafe・Qi2最大15W | カメラコントロール |
| 最大26時間のビデオ再生 | 物理SIMカード |
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17eの価格だけを見ると、16e中古より約2万円高くなります。しかし17eは256GBが標準で、16eの価格例は128GBです。写真・動画・ゲームを多く保存する人は、容量をそろえて比較すると差が小さくなる場合があります。
最大の注意点は、物理SIMカードに対応せず、eSIM専用であることです。現在の通信会社や格安SIMがeSIMへ対応しているか、海外旅行で物理SIMを差し替えているかを確認してください。eSIM移行に不安があるなら、16eや15 Proなど物理SIM対応モデルのほうが扱いやすいでしょう。
iPhone 17eの在庫と価格を確認
Amazon・楽天では販売元、国内版か、未使用・中古の区分、ネットワーク利用制限を確認してください。
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Apple公式のSIMフリー単体は107,800円です。10万円以下の表示には回線契約・乗り換え・中古条件が含まれる場合があります。
iPhone 16e|AI対応を8万円前後に抑えたい人
iPhone 16eはA18チップとApple Intelligenceへ対応し、中古Bランク128GBの価格例は79,800円です。167gと軽く、USB-Cを使えます。最新AIを使いたいものの、17eの256GBやMagSafeへ追加料金を払わない人に向きます。
| iPhone 16eで得られるもの | iPhone 15と比べて手放すもの |
|---|---|
| A18・Apple Intelligence | 超広角カメラ |
| 比較的新しい2025年モデル | Dynamic Island |
| 軽い167g | MagSafe |
| 長めのビデオ再生 | 一部の画面・カメラ機能 |
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16eと15の中古価格は近く、AIを使うなら16e、写真の画角とDynamic Islandを重視するなら15です。16eには48MPメインの2倍相当撮影がありますが、集合写真や室内を広く撮る超広角はありません。
16eはMagSafe非対応です。磁石付きケースでアクセサリを固定できても、端末自体のMagSafe充電へ対応するわけではありません。車載ホルダー、モバイルバッテリー、充電スタンドをMagSafe中心でそろえている人は注意してください。
中古価格の目安は、値上げ後の新品を基準に販売店が見直す場合もあります。Androidも候補にできる方は、Pixel 10aとiPhone 16eの比較で、画面・カメラ・AI・軽さを確認できます。
iPhone 16eの在庫と価格を確認
128GB・256GB・512GBが混在します。価格だけでなく容量、バッテリー最大容量、付属品、保証をそろえて比較してください。
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iPhone 15 Pro|10万円以下でカメラ・120Hz・AIを全部取る
中古iPhone 15 Proは、A17 Pro、Apple Intelligence、最大120HzのProMotion、常時表示、48MPメイン、超広角、3倍望遠、マクロ、USB 3を備えます。中古Bランク128GBが94,800円の例があり、10万円以下で機能を最大化したい人の有力候補です。
| 比較軸 | iPhone 15 Pro | iPhone 17e |
|---|---|---|
| チップ・AI | A17 Pro・AI対応 | A19・AI対応 |
| 画面 | ProMotion・常時表示・Dynamic Island | ProMotion・常時表示・Dynamic Islandなし |
| カメラ | メイン・超広角・3倍望遠・マクロ | メイン・2倍相当 |
| 端子 | USB-C・USB 3 | USB-C・USB 2 |
| ストレージ | 128GBから | 256GBから |
| 状態 | 中古中心 | 新品・未使用も選べる |
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カメラ・画面では15 Proが上ですが、17eは新しく、256GB、電池状態、新品保証の面で選びやすいモデルです。運動会・旅行・ペット撮影で望遠やマクロを使うなら15 Pro、SNS・連絡・日常写真が中心なら17eのほうが管理しやすいでしょう。
15 Proは中古Cランクやバッテリー80%未満なら9万円を下回る在庫もあります。安い理由を確認せずに選ぶと、電池交換や外装の妥協が必要です。Bランク・バッテリー80%以上・利用制限○など、条件をそろえてください。iPhone Airとの詳しい差は、iPhone AirとiPhone 15 Proの比較で確認できます。
iPhone 15 Proの在庫と価格を確認
10万円以下の在庫は中古が中心です。128GB、Bランク、バッテリー、修理履歴、保証を確認してください。
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iPhone 15|USB-C・超広角・軽さのバランス型
iPhone 15はA16 Bionic、Dynamic Island、48MPメイン、超広角、USB-C、MagSafeを備え、171gです。中古Bランク128GBで77,800円の例があり、16eとほぼ同じ価格帯です。
| 選ぶ理由 | 内容 |
|---|---|
| USB-Cへ移行できる | iPad・Mac・Android周辺機器とケーブルを共通化しやすい |
| 超広角がある | 室内、風景、集合写真で0.5倍を使える |
| Dynamic Island | タイマー、通話、音楽などの動作を画面上部で確認 |
| MagSafe | 充電器・スタンド・財布・モバイルバッテリーを固定 |
| 軽さ | 15 Proや14 Proより持ちやすい |
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iPhone 15はApple Intelligenceへ対応しません。AI機能を使わない人には大きな欠点ではありませんが、今後数年使う間に試したくなる可能性はあります。AIを重視するなら16e、超広角・MagSafe・Dynamic Islandを重視するなら15です。
中古価格が安い在庫には、バッテリー80%未満やネットワーク利用制限△が含まれることがあります。Bランク128GBでも販売元・付属品・キャリア版で価格が変わるため、表示された最安値だけで判断しないでください。
iPhone 15の在庫と価格を確認
同じ128GBでもバッテリー80%未満、Cランク、利用制限△で価格が下がります。条件を商品説明で確認してください。
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iPhone 14 Pro|望遠・120Hzを8万円前後で使う
iPhone 14 ProはA16 Bionic、最大120HzのProMotion、常時表示、Dynamic Island、48MPメイン、超広角、3倍望遠、マクロを備えます。中古Bランク128GBで79,800円の例があり、iPhone 15と近い価格です。
| iPhone 14 Proを選ぶ理由 | 購入前に許容したいこと |
|---|---|
| 3倍望遠・マクロ・ProRAW | Apple Intelligence非対応 |
| ProMotion・常時表示 | Lightning端子 |
| Dynamic Island | 206gの重さ |
| iPhone 15と近い中古価格 | 2022年モデルで電池劣化の個体差 |
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子どもの発表会やスポーツを望遠で撮る、スクロールの滑らかさを重視するなら14 Proが向きます。毎日持つ軽さ、USB-C、モデルの新しさを重視するならiPhone 15です。
14 Proはステンレススチールで206gあり、15の171gより35g重くなります。ケースを付ければさらに重くなるため、店頭で近い重量の端末を持って確認するのがおすすめです。Lightningケーブルを今後も管理する点も含めて考えてください。
iPhone 14 Proの在庫と価格を確認
Lightning端子、重量、バッテリー最大容量を確認してください。最安在庫には低ランクや利用制限△が含まれる場合があります。
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iPhone 13|5万円以内で基本機能をそろえる
iPhone 13は2021年モデルですが、iOS 26へ対応し、6.1インチOLED、A15 Bionic、メイン・超広角のデュアルカメラ、MagSafeを備えます。中古Bランク128GBで42,800円の例があり、予算を大きく残せます。
| iPhone 13が合う人 | 新しいモデルを選びたい人 |
|---|---|
| 連絡、決済、SNS、動画、日常写真が中心 | Apple Intelligenceを使いたい |
| Lightningケーブルをすでに持っている | USB-Cへ統一したい |
| 5万円以内を優先 | 望遠・120Hz・常時表示が必要 |
| 電池状態を確認して中古を選べる | 新品保証・長期利用の安心を優先 |
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価格が安いから4〜5年使えると決めつけないことが大切です。iOS 26へ対応し、2026年秋に予定されるiOS 27でも対応が見込まれていますが、その先の大型OSに何年対応するかはAppleが事前に保証していません。2〜3年を目安に使う、電池交換費を残す、故障時に買い替えられる予算を持つ人に向きます。
小さく軽い端末を求める場合は13 miniもありますが、電池容量が小さく、中古では劣化の影響を受けやすい点に注意してください。新しい大画面・薄型モデルとの差は、iPhone AirとiPhone 13の比較で解説しています。
iPhone 13の在庫と価格を確認
バッテリー80%未満の安い在庫もあります。通常在庫と価格・最大容量を分けて確認してください。
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容量は128GBでよい?256GBへ上げるべき人
10万円以下で機種を比較するとき、ストレージが違う価格をそのまま並べないようにします。iPhone 17eは256GBからですが、16e・15 Pro・15・14 Pro・13の価格例は128GBです。
| 使い方 | 128GBの目安 | 256GBを選びたい理由 |
|---|---|---|
| 写真・動画が少ない | クラウドを使えば選びやすい | 端末内へ長期間残したい |
| 4K動画を撮る | 整理・転送をこまめに行う必要 | 旅行・子ども・ペット動画を保存 |
| ゲームを複数入れる | 大型タイトルで圧迫しやすい | アプリを消さずに使いたい |
| Apple Intelligence | 7GBの空き容量も必要 | 写真・アプリとAI用空き容量を両立 |
| 3年以上使う | 利用量が増える可能性 | 途中で容量を増設できない |
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現在のiPhoneで「設定→一般→iPhoneストレージ」を開き、使用量を確認してください。すでに100GB前後使っているなら、128GBを選ぶとすぐ整理が必要になります。50GB未満で、写真をクラウドへ移せるなら128GBでも使いやすいでしょう。
中古の256GBが128GBより1万円高い場合、3年利用なら月約278円の差です。写真整理の手間やクラウド料金と比べて、どちらが自分に合うか判断します。
中古iPhoneは価格より8項目を確認する
Apple自身も中古iPhoneを買うとき、アクティベーションロック、バッテリー、部品と修理の履歴などを確認するよう案内しています。フリマの最安値より、状態を表示し保証を付ける販売店を優先すると判断しやすくなります。
- アクティベーションロック:「iPhoneは所有者にロックされています」と表示される端末を買わない
- バッテリー最大容量:数値が表示されているか、80%未満の明記がないかを確認
- 部品と修理の履歴:設定の「一般→情報」で純正・中古・不明などの表示を確認
- ネットワーク利用制限:○、△、永久保証の条件を確認。×の端末は避ける
- 容量・モデル番号:miniやPro Maxが混ざっていないか、128GB・256GBを確認
- SIM:物理SIM・eSIM、国内版、対応回線を確認
- 保証・返品:初期不良の期間、電池が保証対象か、返送料を確認
- 外装・機能:画面焼け、カメラ、Face ID、FeliCa、スピーカー、充電端子を確認
イオシスでは、中古iPhoneは商品名に特記がなければバッテリー最大容量80%以上と案内しています。中古A・B・Cランクの通常保証は3か月ですが、バッテリーは消耗品として通常保証の対象外です。にこスマはiPhoneのバッテリー80%以上、1年間の返品・交換保証を案内していますが、経年劣化などの対象外条件を確認してください。
80%は購入可能な最低線としては分かりやすいものの、数年間使う人にとって十分な余裕とは限りません。最大容量が表示される販売店では、同じ価格なら数値が高い個体を選び、80%台前半なら電池交換を想定した予算を残します。なお、2026年7月18日の新品値上げ以降、中古相場も緩やかに底上げされる可能性があります。掲載価格は購入直前に販売店のページで必ず確認してください。
中古スマホを選ぶときの確認ポイントをさらに詳しく知りたい方は、中古スマホの注意点は?買って後悔しないためのチェックポイントもご覧ください。

バッテリー80%は「長く快適に使える保証」ではない
中古店が80%以上を基準にしていても、80%台前半の端末と90%台の端末では、充電回数や外出時の安心感が変わります。Appleはバッテリーを消耗品と説明しており、使用環境や充電方法によって劣化の進み方も異なります。同価格なら最大容量が高い個体を選び、数値が開示されない場合は返品条件と電池交換費を確認してください。
ゲーム、動画撮影、地図、テザリングを多く使う人は、最大容量だけでなく、発熱や急な電池減りがないか受取後に試します。80%台前半でも短期間の予備機なら使えますが、3年以上の主力端末として買うなら、端末価格を下げて電池交換費を残す判断も必要です。
アクティベーションロックと利用制限は別々に確認する
アクティベーションロックは、以前の所有者のApple Accountへひも付いた状態です。解除されていない端末は、初期化しても自分のiPhoneとして設定できません。一方、ネットワーク利用制限は、端末代の未払いなどにより携帯電話回線を使えなくなる可能性を示します。どちらか一方だけ確認しても不十分です。
通販で届いたら、初期設定画面を進めて自分のApple Accountで有効化できるか、利用制限の判定が商品説明と一致するかを確認します。利用制限△を買う場合は、将来×になったときの交換・返金を販売店がどの期間保証するかまで読みましょう。
保証期間より、対象外条件と連絡手順を見る
「1年保証」と書かれていても、自然なバッテリー劣化、外装の傷、水濡れ、落下、非純正部品、購入時に説明された症状などは対象外になる場合があります。保証期間の長さだけでなく、初期不良の定義、連絡期限、返送費、交換か返金かを確認してください。
受取後の検査結果は、設定画面や不具合の様子を写真・動画で残しておくと説明しやすくなります。問題がある場合は自分で修理店へ持ち込む前に、販売店へ連絡します。第三者が分解・修理すると、返品や保証を受けられなくなる可能性があるためです。
中古iPhoneの購入先を比較|案件外の選択肢も含める
| 購入先 | 強み | 保証・状態表示 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| Apple認定整備済製品 | Appleの整備・1年保証・AppleCare | 動作テスト、在庫変動 | 価格よりApple公式の安心を優先 |
| イオシス | 在庫が多く、ランク・容量・キャリアを細かく選べる | 中古3か月、特記なし電池80%以上 | 条件を自分で比較して安く買いたい |
| にこスマ | 実機写真、iPhoneの電池数値、SIMフリー・制限なし端末 | 1年保証、電池80%以上の案内 | 状態を見ながら選びたい |
| ゲオオンラインストア | 店舗・オンライン在庫、セール | 中古モバイル30日間返金対応 | 店舗受取や幅広い在庫を確認したい |
| じゃんぱら等の専門店 | 店舗ごとの在庫・ランク・価格 | 店舗規定による | 複数店を同条件で比較したい |
| Amazon・楽天市場 | ポイント・配送・販売店数 | 販売元ごとに異なる | 販売元・保証・状態を読んで選べる |
| フリマ・オークション | 個人間で安い在庫がある | 説明・保証が限定的 | 自分でロック・修理歴・電池を確認できる |
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価格を優先するならイオシス、保証期間や個体写真を重視するならにこスマ、店舗も含めて探すならゲオが候補です。Apple認定整備済製品は10万円以下の在庫が常にあるわけではありませんが、1年保証とAppleCareを重視する人は確認する価値があります。
Amazon・楽天市場では「整備済み品」「中古」「未使用品」「国内版SIMフリー」「キャリア版SIMフリー」が混在します。商品名だけではなく、販売元、返品条件、バッテリー、利用制限、付属品を確認してください。
イオシスでiPhoneのランク・容量を確認
iPhone 16e、15 Pro、15、14 Pro、13などを、容量・ランク・キャリア版・国内版で探せます。最安値にはバッテリー80%未満や利用制限△が含まれる場合があります。
中古A・B・Cランクは3か月保証。バッテリーの通常保証対象外など、保証条件を確認してください。
にこスマで状態の分かるiPhoneを探す
iPhoneはバッテリー80%以上を案内し、実機画像や電池状態を確認しながら選べます。価格だけでなく、個体ごとの状態を見たい人向けです。
経年劣化やバッテリーなど、1年保証の対象外条件も購入前に確認してください。
ゲオオンラインストアでiPhoneを比較
中古iPhoneを価格・容量・状態から探せます。オンラインセールや店舗の選択肢も含めて比較したい人向けです。
中古モバイルは30日間の初期不良返金対応を案内しています。対象条件をご確認ください。
10万円以下でも避けたい選び方
| 避けたい選び方 | 問題になる理由 | 代わりに行うこと |
|---|---|---|
| 検索結果の古い価格だけで決める | 2026年7月18日の値上げで公式価格・在庫が変わっている | 購入当日に公式・販売店ページを開く |
| 最安値だけを並べる | Cランク、電池80%未満、利用制限△が混ざる | 容量・Bランク・電池条件をそろえる |
| OS対応だけで長く使えると断定 | 将来の終了年は事前に確定しない | 自分の利用予定年数で月額換算 |
| AI対応を必要以上に優先 | 超広角・MagSafe・画面を失う場合 | 使う機能を3つ選ぶ |
| 本体で10万円を使い切る | ケース・充電器・電池費が残らない | 1万〜1.5万円の予備費を検討 |
| 返却プログラムを一括価格と比較 | 所有できず、返却条件がある | 2年後に返す場合と4年所有を分ける |
| eSIMを確認せず17eを買う | 物理SIMが使えない | 通信会社・海外利用を事前確認 |
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価格比較では、返却型プログラムの「実質負担額」と、端末を所有する一括価格を同じ数字として扱わないことが重要です。2年後に返却する人には有力ですが、3〜4年使いたい人、売却したい人、端末を傷つけやすい人は、返却条件も含めて比較します。
また、AIが必要か分からない段階で16eを選ぶと、超広角やMagSafeがないことに後から気づく場合があります。連絡、写真、動画、ゲーム、生成AI、決済のうち、毎週使う機能を3つ選び、その機能に予算を配分してください。
購入前から初期設定までの8ステップ
- 現在のストレージ使用量を確認:128GBか256GBかを決める
- 必要機能を3つ決める:AI、望遠、超広角、120Hz、MagSafe、軽さなど
- 購入形態を決める:新品、未使用、整備済み、中古、返却型を分ける
- 予算を配分する:端末、ケース、充電器、中古の電池予備費を決める
- 同条件で価格比較:容量、Bランク、電池、利用制限、保証をそろえる
- SIMを確認:物理SIMかeSIMか、現在の通信会社で使えるか確認する
- 受取後すぐ検査:ロック、電池、修理履歴、Face ID、カメラ、FeliCa、スピーカー、充電を確認する
- 返品期限内に移行:データ移行・回線開通・日常利用を試し、問題があれば連絡する
中古端末は、届いてから数日置いておくのではなく、返品・初期不良期間の前半で確認します。Wi-Fiだけでなく、SIM通信、通話、SMS、Apple Pay、Suica、カメラの全倍率、充電、マイク、スピーカーまで試してください。
iPhone 17eとAndroidの最新廉価モデルで迷う場合は、iPhone 17eとPixel 10aの比較も参考にしてください。

10万円以下のiPhoneに関するよくある質問
Apple Storeで10万円以下の新品iPhoneはありますか?
2026年7月21日時点のSIMフリー単体価格ではありません。最も安いiPhone 17eは107,800円です。対象キャリア契約付きの8,800円割引が適用されれば99,000円になりますが、回線条件と通信料を確認してください。
iPhone 17eはなぜ10万円を超えたのですか?
Appleが2026年7月18日、日本のApple Storeの価格を予告なく引き上げたためです。iPhone 17eは99,800円から107,800円になりました。Appleは理由を公式に説明していませんが、円相場や部品コストを反映した調整とみられています。
iPhone 17eは本当に10万円以下で買えますか?
Apple公式のSIMフリー単体は107,800円です。キャリア契約付き割引、乗り換え、販売店の未使用品・中古キャンペーンなど、条件付きで10万円以下になる場合があります。表示価格の条件を確認してください。
iPhone 16eとiPhone 15はどちらがよいですか?
Apple Intelligence、A18、軽さを優先するなら16e、超広角、Dynamic Island、MagSafeを優先するなら15です。中古価格が近いため、毎週使う機能で選びます。
iPhone 15 ProとiPhone 17eはどちらがおすすめですか?
望遠・超広角・マクロ・120Hz・USB 3なら15 Pro、新品・256GB・A19・長い電池持ち・MagSafeなら17eです。15 Proは中古状態、17eはeSIM専用に注意してください。
iPhone 14 Proは今からでも使えますか?
iOS 26へ対応し、望遠やProMotionを使えます。ただしApple Intelligence非対応、Lightning、206g、中古電池の個体差があります。価格がiPhone 15と近い場合は、Pro機能を使うかで判断します。
iPhone 13は何年使えますか?
将来のOS終了年は断定できません。現在はiOS 26に対応し、2026年秋に予定されるiOS 27でも対応が見込まれていますが、2021年モデルの中古品なので、2〜3年の利用計画、電池状態、故障時の買い替え予算を確認してください。
iOS 27がリリースされたら今のiPhoneも対応しますか?
iOS 27は2026年6月のWWDCで発表され、開発者向けベータが配布中です。一般公開は2026年秋の見込みで、対応範囲はiOS 26と同じくiPhone 11以降が予定されています。この記事で比較した6モデルはいずれも対象に含まれる見込みです。
中古iPhoneのバッテリーは何%あればよいですか?
販売店では80%以上を通常在庫の基準にする例があります。ただし数年間使うなら、同じ価格でより高い個体を選び、80%台前半では電池交換の可能性を予算へ入れます。
ネットワーク利用制限△は買ってもよいですか?
将来利用制限がかかるリスクがあります。販売店の赤ロム永久保証があるか、返金・交換条件を確認してください。不安なら利用制限○またはメーカー販売品を選びます。
128GBと256GBはどちらがおすすめですか?
現在の使用量が50GB未満でクラウドを使えるなら128GB、100GB前後使っている、4K動画・ゲーム・AIを使う、3年以上使うなら256GBが選びやすいです。
Amazonや楽天で中古iPhoneを買っても大丈夫ですか?
販売元、商品状態、バッテリー、利用制限、保証、返品を確認できる場合は候補です。同じ商品ページに複数の販売元・状態が表示されるため、最終注文画面まで条件を確認してください。
Apple認定整備済製品は中古販売店より安心ですか?
Appleの動作テストと1年保証、AppleCareの選択肢がメリットです。一方、在庫とモデルが限定され、一般中古より高い場合があります。公開時点の在庫が10万円以下とは限りません。
10万円以下なら返却プログラムと中古購入のどちらがよいですか?
2年ごとに買い替え、端末を返してもよいなら返却型が候補です。3〜4年使う、売却する、傷の返却条件を避けたいなら中古を購入して所有する方法が分かりやすいでしょう。
まとめ|新品の17eか、機能で選ぶ中古iPhoneか
2026年7月18日の値上げにより、Apple StoreのSIMフリー新品はiPhone 17eの107,800円からとなり、公式で「10万円以下の新品」を買う選択肢はなくなりました。完全な新品を10万円以下にするには、対象キャリア契約付き割引などの条件が必要です。回線を変えないなら、中古のiPhone 16e・15 Pro・15・14 Pro・13から選びます。
新品・256GB・AI・MagSafeなら17e、AIを安く使うなら16e、望遠・120Hz・AIなら15 Pro、USB-Cと超広角のバランスなら15、望遠と120Hzを安く使うなら14 Pro、5万円以内なら13が目安です。
購入前には、容量、AI、カメラ、端子、SIM、電池、修理履歴、保証を確認します。中古価格は容量と状態をそろえて比較し、届いたら返品期限内にすべての機能を試してください。
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参考情報
- Apple公式:現行iPhoneの価格・キャリア割引
- Apple公式:iPhone 17eの購入価格
- Apple公式:iPhone 17eの仕様
- Apple公式:iPhone 17e発表ニュースリリース
- Apple公式:WWDC26 次世代Apple Intelligence・iOS 27発表
- Appleサポート:Apple Intelligenceの対応条件
- Appleサポート:iOS 26対応モデル
- Appleサポート:中古iPhoneを購入する場合
- Appleサポート:部品と修理サービスの履歴
- Appleサポート:iPhoneのバッテリーとパフォーマンス
- Apple公式:整備済iPhone
- イオシス公式:保証期間
- イオシス公式:中古iPhoneのバッテリー
- にこスマ公式:中古スマホの状態・保証
- ゲオ公式:中古スマホの保証
価格、在庫、ランク、バッテリー、キャリア割引、下取り、返却プログラム、保証は変更されます。公開・購入時に公式サイトと商品ページをご確認ください。